代表プロフィール・実績

プロフィール・実績

真我開発メソッド創始者
佐藤 康行(さとう やすゆき)

1951年北海道美唄市生まれ。本当の自分(真我)に気づく方法を独自に体系化し、多くの人をその気づきへと導く道を切り拓いてきました。15歳で単身上京、皿洗いからレストランを創業。世界初の立ち食いステーキを考案し、8年で70店舗・年商50億円を達成した。その後経営権を譲渡し心の学校を創立、人々を真我へと導く本来の使命の道へと進み、約35年にわたりグループ全体で52万人以上の人生を劇的に好転させてきた。

大企業経営者など各界のリーダーへの指導実績を持ち、ANA(全日本空輸)では43,000人の全グループ社員を対象とした公募型研修を実施。政財界からの信頼も厚く、教育分野では不登校・いじめ問題の多くの事例を解決に導いた。

独自の真我開発メソッドは、宇宙の法則が明確に言語化、図解化され、真我に気づくための方法として、体系的に伝えられている。著書は『しんどい月曜の朝がラクになる本』『満月の法則』(サンマーク出版)、『仕事で心が折れそうになったら読む本』(PHP研究所)、『太陽の法則』(KADOKAWA)、『真我』100巻 大全集(アイジーエー出版)など350冊以上、著者シリーズ累計で250万部に及ぶ。

 

TOP